obama village

鹿児島県霧島市に新しく作られている「村」にダンボールで村をつくることで、地域住民が世代を超えてつながりあう

POINT

課題

そこにしかない世代を超えた遊びのプログラム

狙い

新しい「村」に自分たちの手で村をつくることで場所と人がつながる

成果

15家族が参加し、笑顔が絶えない一日となった

→実施サービス
コミュニティ支援
→実施時期
2023年11月

鹿児島県霧島市に新しく建設中の「obama village」。そこのコミュニティプログラムとして原っぱ大学を実施していく予定。第1弾として原っぱ大学の人気プログラム「ダンボール村づくり」を実施。大量のダンボールを用意し、「村」の中に「村」をつくる。大人、子どもが全力で、思い思いにそれぞれの家を作っていく。

いつしか、家と家をつなぐ中庭ができたり、ブランコがかかったり、お店屋さんの看板が出たり。その日限りの自分たちの手による「村」ができあがりました。

どんな「余」がうまれたか

地域の関係性に

余