Servise

事業メニュー

HARAPPAのミッション ”余を復権しよう” ーこの精神が浸透した事業展開です。
ひとりひとりの存在そのものが尊重し合う機会、そして個性と紐づく幸福感を満たすための羅針盤を見つける機会をさまざまな事業で価値提供しています。

子育てファミリー
向けサービス

親子のための遊びの学校

2015年に神奈川県逗子市でスタートした親子のための遊びの大学です。逗子キャンパスの他に、千葉県佐倉市(千葉キャンパス)、大阪府彩都(大阪彩都キャンパス)が開校。それぞれ年間を通じてプログラムを開催しています。

小学生・中学生
向けサービス

小学生のためのゴールデンフリータイム

2021年4月より事業スタートしました。小学生を対象とした「余白のある放課後」を提供するサービスです。毎週二日間(火曜と木曜・祝日を除く)の活動プログラム。自由気ままに、そして自分の気持ちのままに過ごす放課後の時間です。

13歳からの羅針盤づくり

思春期のモヤモヤと将来へのドキドキが交互にやってくる中学生に向けたハラチュウは、自分らしい人生を自分で舵取りするためのプログラムです。13歳から15歳は、心身の発達過程でみると、まさに「サナギ」のような時期。自立に向かって歩いていくために、それまでの価値観や世界観から離れていくとき。

大人 向けサービス

アンラーンと宴がある学び場

叡智と愛に溢れる師匠を迎え、仲間とともに学び合う大人のための寺子屋です。江戸時代の寺子屋は、子ども同士が教え合い、師匠は子どもの希望や家庭環境に合わせて個別の学びをそれぞれ用意したそう。師匠がいて、お世話役の小僧がいて、習いにくる筆子たち。学ぶことそのものが新鮮で面白い時代。令和の今、大人のための寺子屋を開所いたします。

地域のつながりと未来を育む学校

原っぱの学校は「地域に残る“原っぱ”を見つめ直し、地域のつながりと未来を育む学校」です。原っぱ=地域の空白地帯です。野原、山林、耕作放棄地、廃校、廃屋…。その存在に目を向けず素通りしていく場所。人口減少社会の日本に点在する”原っぱ”へ眼差しを向けることからはじめます。 その場が秘めている可能性と向き合い、自分たちの生業の一環として、はたまた暮らしの一部として、じっくりと場の価値を育んでいきます。

個人とチームのための変容プログラム

「さなぎんプロジェクト」は自分自身の地図と羅針盤をもちながら働く個人とチームを増やしていくプロジェクトです。自分の気持ちと働く意義のズレを補正していける。自己や他者の失敗にめげない。他者と協力し、役割を補い合い、大きな目標に向かって働く。そんな本当の意味で「主体的な」個人が集うチームを増やしていきます。