東京ガス株式会社

チームの関係性の固着化が課題。自然の中で身体を動かし対話することでメンバーの新たな一面に気付き、関係性を見つめ直す。

POINT

課題

メンバー相互のコミュニケーションの不足、表層的な交流

狙い

自然の中でのコミュニケーションを通じて相互信頼を高める

成果

リーダー、メンバーそれぞれが本音で語り合うきっかけとなった

→実施サービス
オーダーメイド
→実施時期
2020年1月
関連キーワード
チームメルティング, フィールド活動, リモートワーク, 焚き火, 関係性に余

新規事業開発チームで実施。チームの関係性は悪くはないが、当たり障りなのないコミュニケーションが中心でお互い、踏み込むことがないものでした。

そこに課題を感じたリーダーがメンバーを連れて実施。山の中に自分たちの「サテライトオフィス」をつくり一緒に火を囲みながら語らうというもの。日常業務から離れて語り合うことで自然と本音が言い合える環境に。リーダー自身も自分の役割を見つめ直すきっかけになりました。

どんな「余」がうまれたか

関係性に

余